「web-magazine GYAN GYAN」では、第三者的な視点でロックを検証してきましたが、当サイトではプライベートな感覚で、より身近にロックを語ってみたいと思います。
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★ プロフィール
HN:
matsuZACK
年齢:
63
性別:
男性
誕生日:
1962/02/15
自己紹介:
matsuZACKです。
“下天のうちをくらぶれば~”の年齢に到達してしまいました。
ミュージシャンを目指したり、
音楽評論家や文筆業を目指したり、
いろいろと人生の奔流に抵抗してきましたが、
どうやらなすがままに、
フツーの人におさまりつつあります。
“下天のうちをくらぶれば~”の年齢に到達してしまいました。
ミュージシャンを目指したり、
音楽評論家や文筆業を目指したり、
いろいろと人生の奔流に抵抗してきましたが、
どうやらなすがままに、
フツーの人におさまりつつあります。
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★2010/06/13 (Sun)
「ギターほしー病」が重症化している今日この頃です…。(笑)
ずっと、
気になっていたブライアン・メイ・ギター↓ですが、

経済的になんとか購入できるメドが立ったにも関わらず、
(よーするに、ヘソクリがたまったのだ(笑)
いまだに購入に踏み切れないのは、
どうやら、
コントロール関係の配置にあるようです。
まず、
ヴォリュームが遠いーっ。

長くストラトに慣れてしまったせいでしょうか、
ヴォリュームは、
ピックを持つ右手の小指が届く範囲にないと、
どうも落ち着かないのです。
このギターだと、
小指が30cmぐらいないと…、
届きませんなぁ。(笑)
それと、
ご丁寧に、
各ピックアップごとに設定されている、
ON-OFFスイッチ、
そして、
フェイズアウトのON-OFFスイッチ。
ピックアップを切り替えるために、
計6個のミニスイッチと格闘しなければならないことになります。
そう考えると、
ステージでは扱いにくいギターかも…。
などと、
考えるようになった頃に、
見つけた2種類のギター。
現行のフェンダーUSAの、
アメリカンデラックス・シリーズという、
ストラトには、
S-1というシステムが搭載されており、
なんとこれを使うと、
ブライアン・メイ・ギターと同じような、
ピックアップの使い方ができるのです。
注目すべきは、
そのためのスイッチが、
ヴォリュームに搭載されていて、
ヴォリュームのアタマを押すだけで、
簡単に切り替えることができるのです。
これはいいなぁ…、外観は普通のストラトなのに。
しかも、
私にとってありがたいのは、
長年慣れ親しんだメイプル指板仕様が、
当然のごとく用意されていることで、
これにより、
まったくストレスを感じることなしに、
ギターを持ち替えることができます。
やっぱ、ストラトなのかな〜?
結局、ストラトになってしまうの?(笑)
まぁ…仕方ないかも。
なにしろ、
もう30年も主力として使っているわけですから…ねぇ?。
(ちょっと、つまらない気もしますが…(笑)
せめてカラーリングだけでも、
ブライアン・メイ・ギターのイメージでと思ったら、
近い感じがあるんですね。↓


この赤い方のピックガードをベッコウに替えれば、
おっけーなんですが、
下のオレンジがかったナチュラルも悪くないですなぁ…。
ということで、
どうやら、
というか…やっぱり、
ストラトに落ち着きそうですが、
このへんを購入するには、
少々軍資金が足りないので、
もうしばらく時間がかかりそうです…。
(また、その間にいろいろ迷うのか?(笑)
おまけに、
今回見つけた掘り出しモノ。
ジャクソン・ランディ・ローズ・モデル。↓

アウトレット品で、新品なのに定価の半額…。
しかも…うっ、うつくしー。
ところが、
家族にソッコー却下されてしまいました。
「似合わない」
「年相応なモノを持ちなさい」…(かなしーっ(笑)
アリアのRSといい、
スルーネック構造のギターって、
大好きなんですよね。
まぁ…いいや、
こっちは、
RSの中古を安く見つけてやるぞ。
(で、結局何本買うんだ?(笑)
ずっと、
気になっていたブライアン・メイ・ギター↓ですが、
経済的になんとか購入できるメドが立ったにも関わらず、
(よーするに、ヘソクリがたまったのだ(笑)
いまだに購入に踏み切れないのは、
どうやら、
コントロール関係の配置にあるようです。
まず、
ヴォリュームが遠いーっ。
長くストラトに慣れてしまったせいでしょうか、
ヴォリュームは、
ピックを持つ右手の小指が届く範囲にないと、
どうも落ち着かないのです。
このギターだと、
小指が30cmぐらいないと…、
届きませんなぁ。(笑)
それと、
ご丁寧に、
各ピックアップごとに設定されている、
ON-OFFスイッチ、
そして、
フェイズアウトのON-OFFスイッチ。
ピックアップを切り替えるために、
計6個のミニスイッチと格闘しなければならないことになります。
そう考えると、
ステージでは扱いにくいギターかも…。
などと、
考えるようになった頃に、
見つけた2種類のギター。
現行のフェンダーUSAの、
アメリカンデラックス・シリーズという、
ストラトには、
S-1というシステムが搭載されており、
なんとこれを使うと、
ブライアン・メイ・ギターと同じような、
ピックアップの使い方ができるのです。
注目すべきは、
そのためのスイッチが、
ヴォリュームに搭載されていて、
ヴォリュームのアタマを押すだけで、
簡単に切り替えることができるのです。
これはいいなぁ…、外観は普通のストラトなのに。
しかも、
私にとってありがたいのは、
長年慣れ親しんだメイプル指板仕様が、
当然のごとく用意されていることで、
これにより、
まったくストレスを感じることなしに、
ギターを持ち替えることができます。
やっぱ、ストラトなのかな〜?
結局、ストラトになってしまうの?(笑)
まぁ…仕方ないかも。
なにしろ、
もう30年も主力として使っているわけですから…ねぇ?。
(ちょっと、つまらない気もしますが…(笑)
せめてカラーリングだけでも、
ブライアン・メイ・ギターのイメージでと思ったら、
近い感じがあるんですね。↓
この赤い方のピックガードをベッコウに替えれば、
おっけーなんですが、
下のオレンジがかったナチュラルも悪くないですなぁ…。
ということで、
どうやら、
というか…やっぱり、
ストラトに落ち着きそうですが、
このへんを購入するには、
少々軍資金が足りないので、
もうしばらく時間がかかりそうです…。
(また、その間にいろいろ迷うのか?(笑)
おまけに、
今回見つけた掘り出しモノ。
ジャクソン・ランディ・ローズ・モデル。↓
アウトレット品で、新品なのに定価の半額…。
しかも…うっ、うつくしー。
ところが、
家族にソッコー却下されてしまいました。
「似合わない」
「年相応なモノを持ちなさい」…(かなしーっ(笑)
アリアのRSといい、
スルーネック構造のギターって、
大好きなんですよね。
まぁ…いいや、
こっちは、
RSの中古を安く見つけてやるぞ。
(で、結局何本買うんだ?(笑)
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