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  <title>ROCKのある風景</title>
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  <description>「web-magazine GYAN GYAN」では、第三者的な視点でロックを検証してきましたが、当サイトではプライベートな感覚で、より身近にロックを語ってみたいと思います。</description>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>追伸</title>
    <description>
    <![CDATA[そして、<br />
カミさんから、<br />
TEACのターンテーブルをプレゼントされたので、<br />
今日はLPレコードを引っ張り出して、<br />
ずっと聴いていました。<br />
<br />
ターンテーブルを回すなど、<br />
20〜30年ぶりのことですね&hellip;<br />
<br />
レコードは保存状態がよかったせいか、<br />
まったく問題なく、<br />
それよりも、<br />
想像以上に素晴らしいサウンドを、<br />
再現してくれたのでした。<br />
<br />
世間で言われているように、<br />
レコードはCDよりも音域が広く&hellip;<br />
とくにベースについては、<br />
奥行きと分離度が格段で、<br />
なにしろ鮮明に聴こえるのです。<br />
<br />
ストーンズの『Black ＆ Blue』をかけたら、<br />
ビルの妖しいフレーズがよく聴き取れ、<br />
また新しい発見をしてしまいました。<br />
<br />
ピンクフロイドの<br />
『The dark side of the moon』もそうですが、<br />
レコードで高音質を誇っていた作品は、<br />
CDではなく、<br />
レコードで聴くべきだと痛感しましたね。<br />
<br />
また、レコード屋さんに通うか&hellip;（笑）]]>
    </description>
    <category>音楽</category>
    <link>http://matsuzack.blog.shinobi.jp/Entry/735/</link>
    <pubDate>Wed, 16 Feb 2022 08:35:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>還暦</title>
    <description>
    <![CDATA[本日、満60歳になりました。<br />
<br />
予定していた、<br />
石垣島＆西表島のツアーが中止になったので、<br />
近場で鎌倉へ行き、<br />
フレンチのコースを食べ、<br />
昼間からワインを飲んで、<br />
E気持ちです（笑）<br />
<br />
このタイミングで、<br />
ブログは閉店と思っていましたが、<br />
まだYouTubeでコミュニティを開設できず、<br />
ブログの代わりにならないので、<br />
ときどきは、<br />
記事をUPしようかと思っています。<br />
<br />
とはいえ&hellip;<br />
ここは、<br />
ひとつの区切りということで&hellip;<br />
<br />
思えば、遠くへ来たもんだ。<br />
<br />
<img src="//matsuzack.blog.shinobi.jp/File/478FBA5B-F824-45ED-9D56-5055576F6EC8.jpeg" alt="" /> <img src="//matsuzack.blog.shinobi.jp/File/4FEB8739-2E22-49A8-B20D-22582C13E567.jpeg" alt="" /> <img src="//matsuzack.blog.shinobi.jp/File/6DE3205E-96CA-4EAB-8D67-958C8C5B1630.jpeg" alt="" /> <img src="//matsuzack.blog.shinobi.jp/File/8D9DCE21-9D77-4DC3-9375-C918013511CF.jpeg" alt="" /> <img src="//matsuzack.blog.shinobi.jp/File/B725E476-466E-4FC4-99D6-2BB290106C28.jpeg" alt="" />]]>
    </description>
    <category>分類なし</category>
    <link>http://matsuzack.blog.shinobi.jp/Entry/734/</link>
    <pubDate>Tue, 15 Feb 2022 07:41:50 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>Made in Japan</title>
    <description>
    <![CDATA[YouTubeで、<br />
エレキギターは、<br />
GibsonやFenderなどの海外製品と、<br />
Made in Japanのどちらがよいか、<br />
などという話題をよく見かけます。<br />
<br />
私は最近になって、<br />
ギターはMade in Japanの方がよい、<br />
と思うようになったのですが、<br />
これには、<br />
GibsonやFenderの価格が上がる一方であることが、<br />
影響しているかもしれません。<br />
<br />
なにしろ、<br />
Made in Japanの倍以上になる感じですから&hellip;<br />
<br />
とはいえ、<br />
日本のギターメーカーも、<br />
海外に製造拠点を持つようになったおかげで、<br />
定価10万円以下のギターは、<br />
ほとんどアジア各国で作られるようになりました。<br />
<br />
文字通りのMade in Japanは、<br />
15万円以上のモデルですが、<br />
そこにコダワルのであれば、<br />
よく調べないといけません。<br />
（ネックかヘッドの裏側をよ〜く見るべし）<br />
<br />
あくまでも私見ですが、<br />
今まで20本以上のエレキギターを手にした経験から言うと、<br />
GibsonやFenderは頑丈な作りで、<br />
それこそ、<br />
20年程度はノーメンテで楽勝ですが、<br />
手に馴染むまでに少し時間がかかる傾向があるようです。<br />
<br />
したがって、<br />
なかなか手に馴染まないと、<br />
数年で出家（売却）することになります（笑）<br />
<br />
一方、<br />
Made in Japanは、<br />
たいへん弾きやすく、<br />
新品なのにすぐに馴染む場合が多いのですが、<br />
その分、華奢というか、<br />
10年程度が経過すると、<br />
どことなくガタがくるような感じがします。<br />
<br />
最近では、<br />
ジャパンビンテージと呼ばれる、<br />
1970年代後半から1980年代の<br />
Made in Japanがもてはやされていますが、<br />
不幸にも、<br />
ライブなどを１本で任せられそうな、<br />
信頼性の高いものには、<br />
まだお目にかかったことがありません。<br />
<br />
たいてい、<br />
チューニングに不安が残るものが多いようですが、<br />
このように、<br />
ちょっとしたところに頼りなさが残るのがMade in Japan、<br />
などと思っていました。<br />
<br />
ところが最近になって、<br />
問題はそこではなく、<br />
購入するお店で、<br />
どの程度、<br />
新品のギターを調整してくれるか、<br />
が重要であることを知りました。<br />
<br />
最近のように、<br />
アジア製造のものが多くなると、<br />
なるほどと思うかもしれませんが、<br />
GibsonもFenderもMade in Japanも、<br />
出荷時の状態がベストであるとは限らず、<br />
その後の調整が問題のようです。<br />
<br />
そして、新品の調整は、<br />
中古品より難しいそうで、<br />
これができる方は、<br />
それなりの腕であると聞きました。<br />
<br />
したがって&hellip;<br />
<br />
どうやら、<br />
ギターよりも、<br />
販売店に神経質になった方がよい、<br />
と言うのが、<br />
最近、私が到達した結論であります。<br />
<br />
評判の良いお店は各地にあるのですが、<br />
いろいろ情報を入手して、<br />
実際に利用して、<br />
自分に合った相手を探すのがベストのようです。<br />
<br />
そこさえ押さえておけば、<br />
案外、<br />
定価10万円以下、<br />
アジア製造の日本メーカーが、<br />
最も面白い領域かもしれない、<br />
などと思う今日この頃です。<br />
<br />
定価が安いからといって、<br />
何本も購入することは&hellip;<br />
避けたいですね（笑）]]>
    </description>
    <category>音楽</category>
    <link>http://matsuzack.blog.shinobi.jp/Entry/733/</link>
    <pubDate>Sun, 13 Feb 2022 08:02:17 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">matsuzack.blog.shinobi.jp://entry/733</guid>
  </item>
    <item>
    <title>寒いですね</title>
    <description>
    <![CDATA[開設から３週間、<br />
You Tubeのチャンネルは、<br />
順調なんだか、順調でないのか、<br />
よくわかりませんが、<br />
再生回数とチャンネル登録者数を増やしております。<br />
<br />
ただし、<br />
コミュニティ開設の条件である、<br />
登録者数500人には遠く及ばず、<br />
当分の間は、<br />
ブログの代替になりそうもありません。<br />
<br />
なので、<br />
<br />
まぁ&hellip;ここは、<br />
すぐに閉鎖しないで、<br />
様子を見ながら、<br />
ときどきアップしようか、<br />
などと考えているところです。<br />
<br />
ところで私、<br />
オーディオに関しては、<br />
かなり無頓着で、<br />
およそ最低限のセットしか、<br />
持ったことがありませんでした。<br />
<br />
そこへ回す資金があれば、<br />
ギターか、<br />
周辺機材に回したい、<br />
というところなのでしょう。<br />
<br />
それが最近になって&hellip;<br />
<br />
家にいる時間が長くなったせいか、<br />
少し手をかけてリニューアルしようか、<br />
などと考えるようになり、<br />
<br />
チョロチョロと、<br />
機材の入れ替えを始めたところです。<br />
<br />
主要機材をTEACで揃え、<br />
スピーカーはJBL&hellip;夢の組み合わせであります（笑）<br />
<br />
長年、<br />
セットアップに入れていなかった、<br />
LPレコードのプレイヤーまで揃えて、<br />
最終形なりますが、<br />
PCでの録音ができ、<br />
ブルートゥースでiPhoneから音を飛ばせるなんて、<br />
スゴイ進化でありますね。<br />
<br />
これで当分の間、<br />
退屈しないだろうなぁ&hellip;などと思っているのですが、<br />
またしばらくすると、<br />
ギターほしい病が再発するのでしょうか？<br />
<br />
ここで再発したら、<br />
もはや不治の病ですね（笑）]]>
    </description>
    <category>音楽</category>
    <link>http://matsuzack.blog.shinobi.jp/Entry/732/</link>
    <pubDate>Sun, 06 Feb 2022 08:05:33 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">matsuzack.blog.shinobi.jp://entry/732</guid>
  </item>
    <item>
    <title>たかがピック…</title>
    <description>
    <![CDATA[ギターを弾いている方は、<br />
よくご存知のことと思いますが、<br />
ピックを変えると、<br />
ギターの出音がかなり変化します。<br />
<br />
かつて私は、<br />
ヤマハのオニギリ形のピック、<br />
035ミディアムハードというヤツがお気に入りでしたが、<br />
何かのきっかけでティアドロップ形に変えました。<br />
<br />
オニギリ形は、<br />
音の輪郭がくっきりして、<br />
大きな音が出るのですが、<br />
不要な雑音も出やすく、<br />
ピッキングする側の手で、<br />
確実にミュートをすることが求められます。<br />
<br />
つまり、独特のテクニックが必要というわけです。<br />
<br />
一方のティアドロップ形は、<br />
やや音が小さくなるのですが、<br />
取り回しが楽で、<br />
早弾きに適していることから、<br />
ジャズギターなどに向いています。<br />
<br />
極端な例では、<br />
リッチー・ブラックモアの、<br />
ホームベース形５角形ピックがありますが、<br />
コードをあまり弾かず、<br />
単音勝負のギタリストは、<br />
こういう形を好むようです。<br />
<br />
私は2000年頃から、<br />
ジムダンロップ製のピックを愛用していて、<br />
当初は、<br />
左の96mmというピンクのヤツが、<br />
ちょうどよかったのですが、<br />
<br />
<img src="//matsuzack.blog.shinobi.jp/File/FF97A073-5BA3-4C49-8C5C-BC034F98285D.jpeg" alt="" /> <br />
<br />
その後、<br />
CDのオマケについていた、<br />
イングウェイ・マルムスティーン・モデルが気に入り、<br />
最近ではこちらを愛用していました。<br />
（写真右の白いヤツ）<br />
<br />
このピックは、<br />
ピンクのヤツより、<br />
一回り小さいのですが、<br />
厚みはあって、<br />
握り心地がよいのです。<br />
<br />
ところが最近になって、<br />
ヤイリのアコギに付いていた、<br />
エンジェルの刻印の入った、<br />
オニギリ形のピックが気に入り、<br />
再び、<br />
この形へ戻りつつあります。<br />
<br />
このピックは材質が面白く、<br />
かなり柔らかい割には、<br />
耐久性のありそうな感じです。<br />
<br />
なにしろ、<br />
これでアコギを弾くと、<br />
抜群の出音になるのです。<br />
<br />
<img src="//matsuzack.blog.shinobi.jp/File/2F06CF42-37F0-47FA-88F4-99BF62C9EC42.jpeg" alt="" /> <br />
<br />
左の白いのが、<br />
アコギに付いていたヤツで、<br />
右が量産型（おそらく&hellip;）、<br />
今回大量に仕入れたヤツです。<br />
<br />
ミーハーなので、<br />
左の白いのがよかったのですが、<br />
それは入手できませんでした。<br />
<br />
さて、<br />
このピックでエレキを弾くと、<br />
かなりニュアンスが変わるのですが、<br />
これはこの後、<br />
私の音楽人生にどのような変化をもたらすのでしょう。<br />
<br />
定年を間近に控え、<br />
仕事が楽になってきたせいか、<br />
また、<br />
このようなことを考える時間が多くなりました。<br />
<br />
まぁ&hellip;楽しみではあります（笑）]]>
    </description>
    <category>音楽</category>
    <link>http://matsuzack.blog.shinobi.jp/Entry/731/</link>
    <pubDate>Sun, 30 Jan 2022 05:29:17 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">matsuzack.blog.shinobi.jp://entry/731</guid>
  </item>
    <item>
    <title>LED ZEPPELIN</title>
    <description>
    <![CDATA[宅録、<br />
というか&hellip;音楽制作を始めると、<br />
なぜかよく聴くようになるのが、<br />
LED ZEPPELINの諸作です。<br />
<br />
前回、宅録にハマった、<br />
1990年頃も今回も、<br />
まったく同じ状況になっています。<br />
<br />
ジミー・ペイジの戦略に共感するのか、<br />
バンド・アレンジのお手本としたいのか&hellip;<br />
理由は定かではありませんが、<br />
とにかく、ZEPばかり聴くようになるのです。<br />
<br />
今回はとくに『Ⅲ』に注目していたわけですが、<br />
ここで思い出したのが、<br />
「そういえば、<br />
『永遠の詩（狂熱のライブ）』のCDを持っていなかった&hellip;」<br />
ということでした。<br />
<br />
直近では、<br />
2018年リマスターの紙ジャケット仕様があり、<br />
HMVの欲しい物リストにもアップしていたのですが、<br />
ここまで未購入だった１枚です。<br />
<br />
よしっ、今年の初荷はこれにしよう、<br />
と思い立ち、<br />
先日、入手したのですが&hellip;<br />
<br />
なんか、違うんだよね〜<br />
<br />
私がこのLPを手に入れたのは、<br />
リアルタイムの1976年のこと&hellip;<br />
年に数枚しかレコードを買うことができなかった、<br />
中学生時代のことなので、<br />
それこそ、<br />
フレーズをソラで口ずさめるほど聴き込んでいて、<br />
その違いがよくわかるのです。<br />
<br />
「ロックンロール」のイントロ、もっと早くなかった？<br />
バスドラの踏み方、違うんでないかい？<br />
ロバート・プラントの合いの手、ずいぶんカットされてる？<br />
「祭典の日」の後半のギターソロ、差し替えてません？<br />
そもそも、こんなに分離のはっきりしたミックスではなかったでしょう？<br />
<br />
などなど&hellip;違和感満載でした。<br />
<br />
なおかつ、<br />
LPでは、<br />
「祭典の日」から「永遠の詩」でボルテージが上がりまくり、<br />
それを「レインソング」で冷ますという、<br />
絶妙な流れがあったのですが、<br />
（というか、サイコーにカッコいいLPのside-A）<br />
CDでは、<br />
その間が盛り盛りになっていて、<br />
「永遠の詩」までに、<br />
かなり体力を消耗します。<br />
<br />
ここさぁ&hellip;なくてもいいんだけど。<br />
（とはいえ、「ブラックドッグ」と「オーシャン」はよいですな）<br />
<br />
ジミー・ペイジのリマスターは、<br />
目的がよくわからないなぁ、<br />
などとボヤクことしばし&hellip;<br />
<br />
ところが、<br />
<br />
一つスゴイことに気がついたのです。<br />
<br />
古臭さがない&hellip;<br />
<br />
2000年の初め頃、<br />
スライ＆ロビーがZEPナンバーをカバーした作品を聴き、<br />
その後でオリジナルを聞き直した際に、<br />
ものすごーく、<br />
ダサい、前時代的なリズムに聴こえ、<br />
違和感を感じたことがあったのですが、<br />
<br />
今回はそれがありませんでした。<br />
<br />
これがリマスターの効果なのか、<br />
はたまた、<br />
時代がまた一巡りして、<br />
そう感じるようになったのか、<br />
<br />
理由はよくわかりませんが、<br />
<br />
この2018年リマスターは、<br />
現代の音としてスンナリ耳に入って来たのです。<br />
<br />
ジミー・ペイジ恐るべし&hellip;<br />
<br />
これだから、<br />
ときどきZEP再研究はするべきだ&hellip;<br />
などと、<br />
ひたすら聴きまくる、<br />
今日この頃でありました。<br />
<br />
今度こそレスポールを購入して、<br />
膝まで下げて弾くんでしょう？って、<br />
いえいえ、<br />
定年後の再雇用条件はそれほど甘くはないのです（笑）<br />
<br />
貯蓄したものは、<br />
チビチビ使わないと、<br />
年金生活に入る頃、干上がってしまうのだ。<br />
これまでの、浪費生活を反省しつつ、<br />
ボンゾのドラムが響き渡る、<br />
我が家ではありました（笑）]]>
    </description>
    <category>音楽</category>
    <link>http://matsuzack.blog.shinobi.jp/Entry/730/</link>
    <pubDate>Sun, 23 Jan 2022 08:40:08 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>チャンネル開設</title>
    <description>
    <![CDATA[さきほど、<br />
YouTubeにチャンネル開設しました。<br />
<br />
https://youtube.com/channel/UCmWfD9Q_r8lXB4zcQKNT60A<br />
<br />
登録が500名を超えると、<br />
コミュニティが開けるので、<br />
まずはそこを目指したいと思います。]]>
    </description>
    <category>音楽</category>
    <link>http://matsuzack.blog.shinobi.jp/Entry/729/</link>
    <pubDate>Sun, 16 Jan 2022 04:46:45 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">matsuzack.blog.shinobi.jp://entry/729</guid>
  </item>
    <item>
    <title>厄除け</title>
    <description>
    <![CDATA[男女60歳は本厄ということで、<br />
本日、川崎大師へ参詣してきました。<br />
<br />
厄年というのは、<br />
本人が中高年から老年に移る、<br />
体調の変革期であると共に、<br />
親にそろそろ寿命が訪れるタイミングでもあり、<br />
まぁ&hellip;いろいろあるお年頃、<br />
ということなのでしょう。<br />
<br />
私はといえば&hellip;<br />
昨年のちょうど今頃、<br />
脳梗塞を起こして、<br />
チラッとあの世を見たりしたおかげで（笑）<br />
そのようなことを痛感したりするワケです。<br />
<br />
年始に参詣した千葉神社でも、<br />
今日の川崎大師でも、<br />
同じようなコメントのおみくじを引いた所を見ると&hellip;<br />
<br />
ここからは、<br />
信じるべきを信じることで、<br />
道は開けるそうで&hellip;（笑）<br />
<br />
あまり悩まずに、<br />
進んでみようと思います。<br />
<br />
信じるべきことに、<br />
ロックや、<br />
ギターがあるわけですが、<br />
これは不変ですね。<br />
<br />
こういうものに出会えたことは、<br />
シアワセだった、　<br />
ということなのでしょうね。]]>
    </description>
    <category>分類なし</category>
    <link>http://matsuzack.blog.shinobi.jp/Entry/728/</link>
    <pubDate>Sun, 09 Jan 2022 10:29:56 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">matsuzack.blog.shinobi.jp://entry/728</guid>
  </item>
    <item>
    <title>あけましておめでとうございます</title>
    <description>
    <![CDATA[例年なら、<br />
元日に投稿するところですが、<br />
今年は、<br />
長男夫婦が年賀にやって来て、<br />
飲んで食べてとなり、<br />
２日は初詣に行き、<br />
今日は、<br />
娘夫婦と孫がやって来たりして&hellip;<br />
すっかり忘れておりました。<br />
<br />
明日からは暦通り、<br />
仕事初めになりますが、<br />
すぐに定年となり、<br />
２週間ほど休暇を取ることになっております。<br />
<br />
変化の年になりそうですが、<br />
今年もよろしくお願いいたします。<br />
<br />
<img src="//matsuzack.blog.shinobi.jp/File/54-13.jpg" alt="" width="400" height="300" />]]>
    </description>
    <category>分類なし</category>
    <link>http://matsuzack.blog.shinobi.jp/Entry/727/</link>
    <pubDate>Mon, 03 Jan 2022 09:21:04 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">matsuzack.blog.shinobi.jp://entry/727</guid>
  </item>
    <item>
    <title>「2021年」という年</title>
    <description>
    <![CDATA[明日は、<br />
新型コロナウイルスの影響を受けて、<br />
社会が大きく変化してから、<br />
２年目の大晦日になります。<br />
<br />
「2021年」は、<br />
私を取り巻くいろいろなものも、<br />
変化し始めた年でありました。<br />
<br />
年頭に脳梗塞になり、<br />
その後、長年の持病であった痔が悪化し、<br />
ついに根治手術に至り、<br />
夜中に酷いジンマシンを発症し、<br />
救急搬送されたり、<br />
まずは、身体が不調を訴えることが多くなりました。<br />
<br />
これは、<br />
中年から老年へと向かう兆候なのでしょうか？<br />
ゆえに古来、<br />
60歳は厄年と言われているのでしょうね。<br />
<br />
そして、<br />
年明けと共に、<br />
還暦を迎え、<br />
就業先と再雇用契約を結び、<br />
セカンドライフ・ステージへデビューすることになります。<br />
<br />
これからは、<br />
企業という集団ではなく、<br />
個人としてどのように社会と関わり続けるか、<br />
考える必要に迫られるので、<br />
少しずつ生活パターンが変わっていきそうです。<br />
<br />
個人事業主になって、<br />
もう一花咲かせてやろうか、<br />
と企んでいるのですが、<br />
それにはまず、健康を維持しなければなりませんね。<br />
<br />
さて、<br />
そんな2022年、<br />
満60歳の誕生日である、<br />
２月15日を最後に、<br />
このブログ『ROCKのある風景』を終了しよう、<br />
と考えています。<br />
<br />
それから先は、<br />
以前にもお話ししたように、<br />
YouTubeで活動を始めるつもりなので、<br />
その際はみなさん、<br />
チャンネル登録をお願いいたします。<br />
<br />
みなさん、良いお年を&hellip;<br />
私はこれから、町内会の夜廻りです。<br />
（「火の用心」と叫びながら歩くのだ（笑）]]>
    </description>
    <category>分類なし</category>
    <link>http://matsuzack.blog.shinobi.jp/Entry/726/</link>
    <pubDate>Thu, 30 Dec 2021 08:40:45 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">matsuzack.blog.shinobi.jp://entry/726</guid>
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    </channel>
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